おじいさんは山で、おばあさんは川でそれぞれ独自の進化を遂げました — Twitter / aoQxx (via mcsgsym)
(元記事: ajinotatakinamennna (satoru-hから))
「彼氏作らないの?」とかなんなの?強火で炒めりゃできるみたいな言い方しやがって — mutanosuke http://bit.ly/K3MDrH (via husk-y)
(gobohから)
「僕…女の子だよ?」
これが日本語以外では表現できない萌えです
— 日本語が一番アバウトじゃないか?:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via syumari)
・落語で有名な話があるんですけど「あの人だけは変わらないね」っていう人は進歩してる人なんです。本当に変わらない人っていうのは「ダメになったね」って言われる人なんです。 —
武道のリアル
押井 守
(via ginzuna)
(mekaraurokoから)
我々という存在を規定するのは、
我々がもつ可能性ではなく、
我々がもつ不可能性である。
— SUGEEEEEEEEEと思った言い回しや言葉遊び : デジタルニューススレッド (via blackuzume)
(text-manから)
(supistarから)
他部署から異動してきた年配の先輩社員を歓迎する飲み会でも、Yは一悶着起こしてしまった。その先輩社員は、酒が好きな豪放磊落タイプで、後輩に対しては兄貴分のように振る舞いたがる人だったという。酒が回り、良い気持ちで酔っ払ったその先輩社員が「俺ってこういう性格だからさ、よろしく頼むよ~」と皆に言ったとき、Yはすぐに余計な突っ込みを入れた。
「こういう性格って、どういう性格なんですか?」
「何だこの野郎、先輩に向かって失礼な奴だ。俺はこういう性格なんだよ」
「今日初めてお会いしたので、どんな性格をお持ちなのか、僕はまったく知りません」
「お前、新人の分際で口のきき方を知らねえのか。生意気なんだよ」
「織田信長や坂本龍馬や田中角栄のような歴史上の有名人なら、会ったことがなくても本で読んで、性格はある程度知っています。でも、それ以外の初対面の一般人から『俺はこういう性格だ』と言われても、何だかさっぱりわからないので、『どういう性格なんですか?』と質問したんです」
このように、Yの言うことは、理屈の上では基本的にすべて正論だ。だから、論理でのやり取りになると、相手はぐうの音も出なくなってしまうことがよくある。実際、このときも、言葉に詰まった先輩社員が激高して、Yの胸倉をつかむ寸前まで行ったらしい。
しかし、こんなことを繰り返していれば、周りの雰囲気は確実に険悪になるし、やり込められた相手も恨みを持つ。結果として周囲から嫌われてしまうのだが、そういうことが、自分では「悪意」「憎しみ」「恨み」といった負の感情をまったく持たないYにはわからなかった。
— 奥村隆「息子と僕のアスペルガー物語」【第18回】 どの会社でも嫌われ、転職を繰り返して見つけた「生きる道」 | 奥村隆「息子と僕のアスペルガー物語」 | 現代ビジネス [講談社] (via mcsgsym)番組には薪の積み上げ方について苦情が60件殺到、50%は「皮が上になってる」と言い、残り50%は「皮が下になってる」と言って切ったという。ノルウェーでは皮の上下をめぐって国論を二分する対立が続いている。 — Long Tail World: ノルウェー公共放送局が12時間の薪特集、薪が燃えてるだけの映像を国民の2割が視聴:Over 20% Of Norway Watched A 12-Hour Special About Firewood (via katoyuu)
(reretletから)
松井珠理奈
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